投稿日: 2017年12月3日2017年12月5日今週の日曜も暖かい 雪解けの丘 光が眩しくも暖かい昨日は真冬のような寒さだったのに、今日はとても暖かい。 デジャヴュを感じるけれど、暖かいことは良いこと。 よく散歩に訪れる公園は、雪解けに。 丘を照らす光が眩しく、そして暖かい。 そう感じるのは、昨日がとてつもなく寒い雪景色だからだと思う。 そういえば、あのドヤ顔のカボチャは今頃どうなっているんだろうか。 表情は変わらないのは確かだが、帽子の様に被っていた雪は溶けてツルツル頭になっているかもしれない。
投稿日: 2017年12月2日2017年12月10日冬のドヤ顔 この余裕の表情、大した奴だ。誰もいない冬の東大沼キャンプ場で見つけたカボチャ。 なぜかドヤ顔が書かれている。 この寒い中、雪を被っているのに余裕の表情。大した奴、ではなく大したカボチャだ。 そこまで傷んでいないことと、先週の天気を考えると近くに住んでいる人が遊び心で置いたのか? けど、ここは冬キャンプに来る人もいるから、そうとも言い切れないな。 それにしてもこのドヤ顔、「こんなのヘッチャラだぜ!」と言わんばかりの表情で好きだよ。 キャンプ場は雪景色、とてつもなく寒いその寒さは、大沼も凍り始る程
投稿日: 2017年11月30日2017年12月5日今日は寒かったけど 夜が明けて、日が昇り、そして日常が始まる。昨日の夜明けは暖かかった。 こんな暖かい夜明けは、春までおあずけになるんだろうか。 (17/12/01 追記) 確かに暖かかった。 けれど、この夜明けを見たとき自分はそれ以外に何を感じて撮ったのか。 「眩しくて綺麗だったから?」 「これから日常が始まる前に光を見たかったから?」 それとも・・・ 結局行きついた答えは「今まで見ることがない景色を撮りたかった」 そこに伝えるメッセージや理屈等といった本能以外のものはあったのだろうか?
投稿日: 2017年11月29日2017年12月5日見晴公園での再会 エゾリスとの再会 その手に持つは朝ごはん朝6時半、見晴公園を散歩していたらエゾリスと再会した。 両手にはドングリを抱えている。 きっと朝ごはんに違いない。 最初は警戒されたけど、慣れて来たのか30秒程こちらをじっと見つめていた。 もしかしたら、そのうち懐いてくれるかな?
投稿日: 2017年11月26日2017年12月5日昨日と打って変わって 見晴公園にある井戸の屋根 雪解けの雫が今にも落ちそう天気が穏やか。 あの真冬は何処へ行ったのやら。 積もるのも、溶けるのもあっという間。 今にも落ちそうな雪解けの雫も、氷柱になるんだろうか?